これからは「記録」が価値を生む時代になる

これからは「記録」が価値を生む時代になります。

Google、Apple、Facebook、Amazon(通称:GAFA)は、顧客データだけでなく、決済情報、検索履歴、活用履歴、位置情報など様々なデータ膨大なデータ(ビッグデータ)を駆使して、顧客に付加価値を提供し、世界的な大企業に成長しました。

「データは新しい石油」という事で、サウジアラビアは孫正義率いるソフトバンクビジョンファンドに、約5兆円の資金を出し、世界中のAI(人口知能)関係のスタートアップに投資しています。

私たちの身近なサービスも同様に、記録が新しい価値を生み出しています。

ドライブレコーダーは、ドライブ中に事故や煽り運転にあった時の「安心感」を生み出しました。

「いらすとや あおり運転」の画像検索結果

防犯カメラは、泥棒や不審者から身を守る「安心感」を生み出しました。

「防犯カメラ イラストや」の画像検索結果

Facebook、InstagramなどのSNSは、画像をアップロードして、感動・美しさ・思い出などを周りと共有する新しい「楽しみ」を生み出しました。

「facebook」の画像検索結果

フィットネス、体重、学習内容などを記録するアプリは、継続する「楽しみ」や成長を実感できる「喜び」を生み出しました。

ドルコストの面談記録も新しい付加価値・サービスになる

「イラストや 面談」の画像検索結果

ドルコストの面談記録も同様に、お客様に喜び、安心してもらえる新しいサービスになります。

面談内容は、あとで見返せば思い出せるので忘れなくて「便利」です。

運用開始時の目的や目標を記録に残せば、途中でやめたくなったり、下がったモチベーションをもう一度高めるのに「効果的」です。

また、記録に残すので怪しい説明などはしない「安心感」も持ちます。

お客様を中長期でフォローしようとする「誠実さ」も伝わります。

面談記録の保存・共有は、お客様に良いことしかありません。

お客様に価値を与えて、喜んでもらいたいアドバイザーは、メモログを活用して面談記録の保存・共有をオススメします。

面談記録もドルコストと同様、「量」が大切です。

積み上がった面談記録は、あなたとお客様を守る資産になります。

面談記録の保存・共有もドルコストと同様、早く始めて長く続ける事が大事です。

・他のアドバイザーと差別化したい方

・すぐに運用を辞めたがるお客様を継続率を高めたい方

・お客様の中長期的なフォローを考える方

・顧客本位の営業姿勢をさらに実現したい方

・お金のプロとしてお客様に新しい価値を与えたい方

・中長期的に顧客とWIn-Winの関係を構築したい方

のご利用をお待ちしています。