【特許出願中】お客様もアドバイザーも楽になる!お金のマイページシステム「メモログ」


【悲報】人間の記憶は1日後には約7割忘れる

残念なことに、人間の記憶は2日後に約7割を忘れます。

リアル面談・オンライン面談問わず、あなたがお客様に一生懸命・丁寧に説明しても、翌日にはほとんど忘れられているのです。

アポの調整がつかず、面談間隔が空いてしまったら前回あなたが丁寧に説明した内容の大半は忘れられています。忘れられてしまうと納得感が得られず時間の経過に伴い、契約率は下がります。

また、フォローの時もまた基礎から説明しなくてはいけないので非常に手間がかかり効率が悪いのです。

特にオンライン面談は記憶に残りづらい

コロナの影響で、オンライン面談が増えています。

オンライン面談の場合、リアル面談に比べてどうしても記憶に残りづらいです。

PCやスマホ画面を通すので、実際に会って説明するより伝わりづらいからです。手元に資料がない状態だと、画面が切り替わると前の画面に戻るのが大変です。オンラインの場合、リアルよりコミュニケーションが取りづらいので、お客様が気軽に質問しづらくなります。

オンライン面談は理解が浅くなり、記憶に残りづらいので、モヤモヤから納得感が得られず契約率も下がります。

オンライン面談では、リアルの面談以上にお客様の不安の払拭、安心感の提供が重要になります。

担当者の記憶も薄れていく

お客様と同様、担当者も時間の経過と共に面談内容を忘れます。

日々お客様と面談することで、覚えておくことは、膨大に増え続けます。
それを記憶だけに頼って覚えるのは非常に労力がかかります。

手書きのメモで残しても、断片的な情報で後から読み返した時何を書いたか思い出せない事も良くあります。

メモアプリで残しても、お客様ごとに探し出すのは大変です。

前回の面談内容をストレスなく思い出せれば、スムーズに面談に入れるので、生産性が上がります。

お客様も担当者も「記憶のタイムリミット」がある


この様に、お客様も担当者も、「記憶を忘れる」タイムリミットを持っているのです。

これは両者にとって非常に非効率です。
せっかく貴重な時間を割いて説明しても、その本当に一部しか覚えてもらえないからです。

記憶が薄れる「時間の制約」を取り払えば、あなたが説明した時間や内容はお客様にも担当者にも「資産」として積み重なります。

時間が経過しても理解度が深まり、納得感が高まるので成約率も上がります。
フォローもすぐに思い出してもらえるので、格段に楽になり、次の商談に繋がります。

「記憶のタイムリミット」を無くすには、記憶を記録に変えるのが重要です。

お客様と担当者の「記憶のタイムリミット」を取り除きたい方は、メモログがオススメです


メモログはお客様と担当者の記憶を記録に変えてくれるシステムです。

お客様ごとに「お金のマイページ」を提供し、時系列で後から簡単に面談内容を確認できます。

オンライン面談で、画面が見づらかったとしても、メモログがあればスマホで簡単に思い出すことができます。

「マイページで面談記録をシェアします。いつでも確認出来るので安心です。」と、他のアドバイザーと差別化して、あなたに相談する理由が明確に伝えられます。

オンライン時代にお客様とつながり、安心して相談してもらえる新しいコミュニケーションシステムです。

メモログを活用するメリット

(1) 面談内容を簡単に思い出してもらえる

メモログを使うと、過去の面談内容を簡単に思い出してもらえます。そのため、面談から契約までの流れがスムーズになります。

また、お客様のフォローアップ・保全が非常に楽になります。

(2) 「誠実さ」が伝わり、安心して相談してもらえる

メモログを使うと、記録に残すので「変な説明」や「怪しい勧誘」はされないという安心感・信頼感を持って相談して頂けます。記録を残す姿勢から、誠実さが伝わります。

(3) 担当者も簡単に思い出せるので忘れられる

面談から時間が経つと担当者の記憶も薄れます。メモログを使えば、担当者も簡単に思い出すことができます。

認知心理学で「人間の脳は7個程度しか覚えられない」という調査もあります。
覚えておくべき事は、脳の外で保存したほうがスッキリして頭が働きます。

メモログにアップロードした内容は、忘れても良いので担当者も楽になります。
メモログを使えば、担当者も安心して「忘れられる」ので、今取り組むべき仕事に集中でき生産性が上がります。

(4) 個人情報も鍵のかかった掲示板で、安心してやりとりできる

個人情報の入ったファイルをメールでやりとりするのは、打ち間違いがあるので気を使いますし危険です。
ファイルにパスワードをかけると後から探すのが大変です。
メールでの個人情報のやり取りは、お客様にも警戒心を与え、気をつかわせます。
メモログのマイページは鍵のかかった掲示板なので、個人情報も安心してスムーズにやりとりできます。

(5) お客様とのコミュニケーションがスムーズになる

メモログはお客様とのコミュニケーション機能が充実しています。

お客様のログイン通知が届くので、お客様が関心を持ったタイミングを把握できます。また、ログイン履歴確認・一斉通知・いいね機能などで、実際に会わないでも円滑にコミュニケーションできるので、良好なリレーション構築に役立ちます。

(6) 積極的に情報提供/保全活動ができる

メモログを使えば、情報提供/保全活動がスムーズです。

運用レポートなどを「メモログにアップしましたのでご覧くださいね。」とご案内することで、見込み客や既存のお客様に連絡するきっかけづくりなります。

税金のニュース、制度改変のニュース、運用レポートなど、定期的に情報を配信できるので保全活動と相性が良いです。

(7) 資産運用コーチング効果

資産運用は、途中で「怖くなったり」「短期的な視点」になって辞めてしまう人が大勢います。

資産運用は長く続ける事が大切です。

アメリカでは、FP・アドバイザーが資産運用のコーチとして認知されています。

メモログを活用すれば、お客様の当初の目標・目的を簡単にリマインド出来るので、資産運用を効果的にコーチング・サポートできます。

(8) トラブル予防効果

金融商品の販売の現場では、重要事項やリスクなどを「言った・言わない」のトラブルが続出します。

メモログがあれば、リスクや重要事項の説明などをきちんと説明したことを視覚的に残す事が出来ます。記録があれば、余計なトラブルを避けることが出来ます。

万が一裁判になった時は、メモログに保存したデータがあなたの身を守る証拠になります。

(9) 他のアドバイザーと差別化できる

これまで金融業界は面談記録をシェアして、お客様と共有してきませんでした。

面談記録のシェアは、お客様にとってメリットしかありません。
メモログを利用して、マイページを作ることを伝えれば、他のアドバイザーと簡単に差別化できます。

メモログの使い方はすごく簡単!


メモログの操作方法は3ステップで簡単です。
(1)お客様の名前を登録する (住所の登録などは不要です。名前だけでOKです)
(2)スマホで手書き資料などの写真をとって、その場でアップロードする
(3)お客様にQRコードを見せたり、LINEなどで招待URLを送る
(2回目以降は、(2)だけでOKです。)

スマホから簡単に閲覧・入力出来るので、お客様との打ち合わせが終わった後、隙間時間にメモを残せます。

メモログの使い方マニュアルや、ユーザーによる使い方動画もあるので、そちらもご覧ください。

もともと操作性はシンプルですが、そちらを見てもらえば簡単に使い方をマスターできます。

メモログの主な機能

①マイページ提供機能

お客様がスマホから簡単に過去の面談記録を閲覧できます。
過去の面談記録をお客様も担当者も時系列で確認できるので、便利です。

これまでアップロードした画像をPDFで出力できます。フォローの時に、過去の面談記録をまとめてお渡す事も可能です。

②ログイン通知機能

お客様がメモログにログインした時に、担当者に通知が行きます。

お客様が面談内容に興味を持ったタイミングがわかりますので、自然に連絡が取りやすくなります。メモログがお客様がお金の相談に興味をもつタイミングのセンサーになります。

③お客様への一斉通知機能(ファイル添付可能)

お知らせやファイルを複数のお客様に一斉に配信できます。(配信するかどうかは選択できます)
ニュースレターやオンラインマネーセミナーなどのチラシをアップロードして、案内する事も可能です。メルマガなどと併用すると効果的です。

④お客様のログイン履歴表示機能

お客様のログイン履歴を確認できます。どの程度の頻度でお客様がログインしているか確認出来ます。

まったくログインされてない方は、「ご不明な点はございますか?メモログの使い方をお手伝いしましょうか?」と連絡するきっかけにもなります。

⑤画像に「いいね」機能

あなたがアップロードした画像にお客様が「いいね!」を押せます。
「いいね!」を押してもらうと、面談ページの画像の横に「いいね!」ボタンが表示され確認出来ます。「いいね」機能で、お客様との心の距離も縮まります。

メモログの活用方法例

メモログユーザーの声


【物語】私がメモログの開発を思いついたエピソード
数年前、実家のマンションをリフォームしました。壁紙・天井・ドア等を変え、カーペットをフローリングに変え、和室を洋室に変えたりと結構大掛かりなリフォームでした。「親孝行」をしようとリフォームのお金を私が負担することにしました。
それなりに大きなお金だったので慎重に3つの業者に見積もりを依頼しました。


1つ目の業者は大手の工務店です。
立体的で綺麗な完成予想図をCGで作ってくれました。
マウスで回転させたり、ズーム出来ます。壁紙などもパッと色が変わるので、イメージしやすいです。

2つ目の業者は「うちは他社より安くします!頑張ります!」と価格の安さをPRしました。
爽やかでピシッとスーツを着こなした担当者が、ハキハキと大きな声で説明します。
プレゼントにお米を置いて行きました。いかにも昭和感ある営業スタイルでした。

3つ目の業者は、地元の小さな工務店でした。


少し安っぽいスーツを来て、頼りなさそうですが人柄が良い感じの男性でした。資料も普通です。
ただ、打ち合わせ中もせっせと細かくノートにメモを取っていました。
そして、打ち合わせが終わる頃、

「今日ご説明した内容をお互いに忘れないように、お渡ししておきますね」

と言って、ノートをちぎって渡してくれました。

そのノートは複写式になっていたので、メモの内容は担当者の手元にも残っています。
「あ!このメモくれるんだ!後で確認も出来るし、忘れないで済むから助かる!」
この時、私は「感動」しました。今まで面談の内容をシェアしてもらった事など無かったからです。

「この人は、すごくお客様想いだな。リフォームはお金も時間もかかる。今日、打ち合わせした内容も時間が経つと忘れてしまうけど、このメモがあれば大丈夫。大きなお金を払うお客様の不安をわかっているんだな」

担当者の「想いやり」が伝わり、すごく嬉しくなりました。
その担当者が帰った後、母親が言いました。
「ここがいいかもね。ちゃんとやってくれそうだから。」

“12月なので(リフォーム中は)すごく寒い”
“ペンキが臭うので換気が必要”

など些細な話のメモも残っていて、あとで母親と「マメな人だね」と談笑したのを覚えています。

値段は一番安い訳ではありません。最先端のCGも無ければ、プレゼントもありません。
ただ、「お客様のことを想い、不安や悩みを解消する姿勢」は一番伝わりました。
大切な実家のリフォームです。自分の親が後何十年間住む家です。
それを綺麗にしてもらうのに、その担当者が一番信頼出来ました。
綺麗なCGより、少しの安さより、安心感が一番大切です。

この時、ふと思いました。

「説明した内容をお客様とシェアして、マイページを提供するサービスは、お金の相談でも絶対に喜ばれるはずだ!」

特にお金の面談の場合、金融リテラシーは人によって全然異なります。
パンフレットの説明だけで終わることはほとんどなく、必ず何かしらの補足説明があります。
それを記録に残して、後からでも確認出来るようにマイページでシェアしてあげたらお客様は絶対に喜ぶし、安心出来るはずだと。

これが、メモログを思いついたきっかけでした。

後日談:リフォーム後に起きたこと

リフォームが終わり、実家は無事綺麗になりました。
「あのリフォーム業者に頼んで、良かったわ!」
母親に喜んでもらい、私も嬉しかったです。
その後、私の母親は何をしたと思いますか?

母親は同じマンションに住む友人達に、リフォームの話をして、その工務店の担当者に何名も友人・知人を紹介しました。
実家のマンションは500世帯ほどあるのですが、親と同じ頃に入居した世帯が多く、多くの家でリフォームの悩みを抱えていたのです。
その誠実な工務店の担当者は次々と仕事を受注して、後日お礼を言いに来てくれました。
彼が喜ぶ姿をみて、私も母親も嬉しかったです。

私もお金の相談現場で、この様な笑顔をもっと増やしたいと思い、メモログを開発しました。
この素晴らしいシステムを活用して、笑顔のつながりを増やして、お金に困る人・悩む人を救いましょう。

メモログは特許出願済み

これまで金融業界は自分たちの身を守る為に記録を残すシステムばかり開発してきました。

例えば、重要事項を説明した証拠や、重要事項を書いた書面を手渡しした記録です。

しかし、それらはお客様に喜びや新しい価値を提供しているでしょうか?

私は、「お金の相談」という形の無いサービスを、記録として残し共有することで、担当者が新しい付加価値を提供出来るシステムを作りたいと想い、メモログを開発しました。

顧客本位に活動する担当者が評価されて欲しいという想いも込められています。

そういう担当者が評価されたら、お客様も喜ばれます。

お客様も担当者も幸せになる社会を願ってメモログを開発し、特許を出願しました。

メモログのネーミングとロゴの意味

メモログのネーミングは2つの意味があります。

①手書きなどのメモ(Memo)を記録(Log)に残す

お金の面談時に説明する手書きメモは、お客様に合わせてわかりやすく書かれたオンリーワンの非常に付加価値が高い資料です。

その貴重なメモを資産として記録(ログ)して積み上げるシステムなので、メモログとしました。

②お客様の記憶(Memory)を記録(Log)に残す

せっかく説明しても、人間の記憶は悲しいことに2日後には約7割忘れます。また、担当者の記憶も薄れます。せっかく時間と労力を割いて説明した内容が、すぐに忘れられてはお客様も担当者もデメリットしかありません。

お客様の記憶(Memory)を記録(Log)にする為のシステムとしてメモログと名付けました。


メモログのロゴは馬車をモチーフにしています。

コーチングの語源は馬車です。馬車は目的地まで、乗客を導く役割です。

資産運用のアドバイザーも、お客様を無事目的地まで導くコーチです。

メモログを使って、定期的に初心や目標をリマインドしてあげて、お客様に繰り返し基本を教えてあげて、途中やめたくなるお客様の不安を払拭して、ゴールまで導いてあげましょう。

その様な意味を込めて、お客様と共に歩むコーチをイメージしたロゴにしました。

 

メモログの使い方ページも充実

メモログの使い方マニュアルも用意されてます。

もともと操作性はシンプルですが、そちらを見てもらえば簡単に使い方をマスターできます。

メモログのユーザーによる使い方動画も充実しています。

  • スマホでの面談記録の作り方
  • ZOOM面談での使い方
  • 一括で顧客登録する方法
  • メモログを使うメリット
  • 攻めの保全活動での使い方
  • PCの画面を画像にする方法
  • メモログ活用事例集 etc

現在、ユーザーの動画が約20本アップロードされています。

メモログの操作は非常に簡単なので、誰でも直感的にご利用いただけます。

 

メモログを組織で使うとさらに便利

メモログをグループやアシスタントの方と使うと、情報共有に便利です。

マネージャー権限のユーザーは、部下の面談状況を確認できます。

形式的な意向把握ではなく、顧客本位の面談提案をしてるかどうか、チェックも可能です。

アシスタントと一緒に使えば、アシスタントとスムーズに情報共有協力しながら、

お客様のサポートが可能です。

また、チームメンバーの変更や、お客様の担当者の変更も可能です。

詳しくは法人用のマニュアルをご覧ください。

 

オンライン時代にメモログが重要な3つの理由

オンライン時代はメモログが必須です。

なぜなら、あなたが気づかぬ間に、色々な業者がどんどんお客様にアプローチをしているからで
す。オンライン時代にメモログが必要な理由を3つ紹介します。

理由①オンライン時代は地理的な制約がない

これまでは、お金の相談は近くの担当者に相談するのが当たり前でした。しかし、オンライン面談は地理的な距離がありません。全国(全世界)で面談が可能です。

つまり、全国の同業者が地理的な制約を超えてお客様にアプローチ出来る時代になりました。

理由②お客様が見るInstagram・Facebook・Twitter・Youtubeなどに同業者の広告が溢れている

SNSが普及し広告配信技術が進化した結果、同業者が簡単にターゲットを絞って広告を出せるようになりました。

その結果Facebook・Instagram・twitter・YoutubeなどSNSやWebサイトに、あなたの同業者があなたの知らぬ間に次々とマネーセミナーや無料相談などの広告を出しています。

理由③お客様がWebに触れている時間が伸びている

在宅勤務などが広がり、お客様がWebに触れている時間が伸びています。

その結果、お客様が同業他社のマネーセミナーなどの情報に触れる可能性も高いです。

 

いかがでしょうか?

この様に、オンライン時代は地理的な境がなくなり、SNSなどの広告で多くの同業者が情報発信し、お客様はスマホでそれらの情報に触れる機会が増えています。

そんな中で、あなたに相談すべき理由がないと、簡単に他のアドバイザーに取られてしまいます。

メモログはマイページでお客様をグリップできます。

見方を変えれば、これはチャンスです。あなたがメモログでマイページを提供し、面談記録をシェアすれば、それは差別化になります。一般的な記録を残さないアドバイザーよりも、魅力的なサービスを提供しているので、「あなたに相談したい!」と思ってもらえるのです。

オンライン時代は、お客様をグリップするためにも、お客様に選んでもらうためにもメモログが重要なのです。

これからの専門家は、記録に残すのが当たり前のサービスになる


あなたは診断記録をきちんと残してくれるお医者さんと、残さないお医者さんのどちらの方が、より安心して相談できますか?
当然、診断記録をきちんと残してくれるお医者さんでしょう。

それはお金の相談も同じです。お金の相談も面談記録をきっちり保存して、しかも共有してくれる担当者の方が、より「安心」して「信頼」して相談しやすいです。

これからの時代、専門家に記録は必須サービスです。

お客様にとってお金は非常に重要です。
だからこそ、誠実な対応を求めますし、他では提供してない面談記録の保存・共有は嬉しいサービスです。
お客様から、より安心して信頼して相談してもらいたければ、誠実に相談に乗る証拠として、メモログを使い、面談記録を保存・共有する事をお勧めします。

商品の細かな違い・手数料の違いより、「誰」に頼むかが重要な時代になる

たしかに金融商品の違いやコスト(手数料)の違いは重要です。

しかし、それ以上に重要なのは「安心」して相談できるかどうかです。

きちんと相談内容を記録に残してマイページでシェアしてあげる事で信頼獲得に繋がります。

「お金のマイページ」「面談シェア」というサービスは、お客様も担当者も不安を安心に変えて、ハッピーにしてくれます。

メモログユーザーから、同じ様にお客様から喜んで頂いた声を日々多数いただきます。

マイページの提供はお客様に大きな喜び・安心感を与え、他のアドバイザーと差別化できる最高のシステムで
す。

リアルでもオンライン面談でもきちんと安心して、相談してもらいたい方はご利用ください。

よくある質問
Q.オンライン面談でも使えますか?
A.メモログはオンライン面談との相性が非常に高いです。

オンライン面談だとどうしても画面が見づらかったりするので、メモログで記録を残してあげると安心してもらい喜ばれます。

Q.スマホでも見れますか?
A.メモログはスマホ・タブレット・PCどれからでもアクセスいただけます。

対応ブラウザはChrome、Safari、Edgeです。最新バージョンにアップデートしてご利用ください。

Q.個人情報は安全でしょうか?
A.メモログは個人情報もアップロードできるシステムなので、アップロードする情報を暗号化するなどして、情報セキュリティ面には配慮して設計しています。
Q.個人情報がアップロードされるサーバーは株式会社メモログのサーバーでしょうか?
A.メモログにアップロードいただいた情報は、AWS(Amazon Web Services)というサーバーにアップロードされます。

AWSは世界最大のサーバーで、日本や米国含めて6500を超える政府機関も利用しています。
また、アクサ生命や損保ジャパン、その他金融機関や大手企業も利用しています。

Q.保険会社・証券会社から監査が入った場合、どの様に答えたらいいのでしょうか?
A.金融機関の監査の場合は、個人情報管理の外部委託先として「メモログ」をお伝えください
Q.法人やチームでも利用できますか?
A.法人やチームでもご利用いただけます。

法人でのご利用の場合は、マネージャー権限を付与できます。

マネージャーは部下やチームの面談状況もチェックできます。

メモログは1ヶ月間無料でお試しいただけます

メモログは1か月間は無料でご利用頂けます。

お申し込みの際に、クレジットカードの有効確認(期限が切れてないか、枠が余ってるかなどのチェック)を行いますが、課金はされません。

1ヶ月後に課金がスタートします。

1ヶ月以内に解約すればご利用料金はかかりません。

短期解約ペナルティなどはありませんのでご安心ください。

メモログの利用料金について

lp_pt8

メモログの利用料金は、以下の通りです。

1アカウントにつき

月額利用料:3,300円/月額 (税込)

個人契約でのお支払い方法…クレジットカードのみとなります。

※法人で複数人でご利用の場合は、お問い合わせください。

法人契約でのお支払い方法…口座振替のみとなります。

お申込みはこちら

以下のお申込みボタンよりお申込みください。

(個人の方/法人1名の方)クレジットカード決済でお申込み

※ドルコスト平均法協会のページへ移動します。

(2名以上法人の方)口座振替でお申込み