【特許出願中】お客様に喜んでもらえる!面談記録シェアシステム「メモログ」とは?

お金の相談の「面談記録のシェア」は、お客様に「安心感」を与えて喜んでもらえる顧客本位・顧客想いのFP・アドバイザーが提供する新しいサービス

社会全体でコンプライアンス意識が高まる中、お客様は「大切なお金」の相談相手に何を求めるでしょうか?

商品のパフォーマンス?手数料の安さ?誰も知らないテクニック?

最も大切なのは「誠実さ」です。

・リスクや手数料について、きちんと説明する

・お客様に有利な情報、不利な情報をきちんと伝える

・お客様に隠し事をしない

・お客様に渡せないような資料で説明しない

お客様に誠実に向き合う姿勢が、これからの時代のお金の相談相手に求められます。

お金の相談の「面談記録」は、お客様にとってとても大切な資産です。

残念ながら、人はすぐに忘れます。

大切なお金の相談だからこそ、いつでも家族とも面談内容を確認出来るようにしてあげる「面談記録のシェア」は、お客様に非常に喜ばれるサービスです。

口先だけでなく、行動でフィデューシャリー・デューティー(顧客忠実義務)を果たして、お客様に喜んでもらい、金融庁と社会が求める顧客本位なお金のアドバイザーとして活躍したい方は、メモログをご活用ください。

メモログの操作方法は非常に簡単

メモログの操作方法は3ステップで簡単です。

(1)お客様の名前を登録する

(2)スマホで手書き資料などの写真をとって、その場でアップロードする

(3)お客様にQRコードを見せたり、LINEなどで招待URLを送る

2回目以降は、(2)だけでOKです。

面倒臭い住所の入力や、電話番号、性別の入力なども不要です。

メモログの使い方マニュアルも用意されてます。

そちらを見てもらえば、簡単に操作出来ます。

メモログで「面談シェア」すると得られる5つの効果

メモログはお客様に「安心感」や「利便性」を提供するシステムですが、アドバイザーにも大きなメリットがあります。

1.安心相談効果

大切なお金の相談の内容を、きちんと保存して、あとで閲覧できるようにシェアしてくれるという前提があると、「怪しい説明はされない」「変な事は説明しない」という安心感・信頼感を持っていただけます。

2.リマインド効果

メモログを使うと、前回の面談やこれまで説明した内容を全て確認できるので、どれだけ時間が経っても、お客様もアドバイザーも簡単に思い出すことができます。

人間はすぐに忘れる生き物です。

過去の話を簡単に思い出せるので、お客様のフォローアップ・保全が非常に楽になります。

3.アナウンスメント効果

「面談記録のシェア」は、ほとんどのFP・アドバイザーが提供していない新しいサービスです。

大切なお金の相談だからこそ、面談記録をきちんと残し、いつでも確認できる「面談シェア」は喜ばれます。

「面談シェア」をしている事を伝えるだけで、お客様に誠実に真摯に向き合う姿勢を伝えることができます。

メモログでは、お客様との面談記録が時系列で蓄積されます。

時系列で面談記録をきちんと保存して、シェアしてくれるアドバイザーは、中長期的なお金の相談相手として安心できます。

4.コーチング効果

資産運用は、途中で「怖くなったり」「短期的な視点」になって辞めてしまう人が大勢います。

資産運用は長く続ける事が大切です。

アメリカでは、FP・アドバイザーが資産運用のコーチとして認知されています。

メモログを活用すれば、お客様の資産運用を効果的にコーチング・サポートできます。

5.トラブル予防効果

金融商品の販売の現場では、重要事項やリスクなどを「言った・言わない」のトラブルが続出します。

メモログがあれば、リスクや重要事項の説明などをきちんと説明したことを視覚的に残す事が出来ます。

万が一裁判になった時は、メモログに保存したデータがあなたの身を守る証拠になります。

メモログの活用方法

メモログの活用方法は多様です。

以下に例を示します。

①面談記録の写真をアップロードして、お客様がいつでも確認出来るようにする

②追加でシェアしたい資料などがあれば、随時アップロードして、「メモログにアップしましたよ」と連絡する

③フォロー面談の時に、印刷して渡す

④フォローセミナーの時に、参加者に前回の面談履歴も渡せば、より効果的に思い出してもらえる。

⑤面談記録をPDFで出力して、メールで送って、電話でフォローも可能

⑥お客様に隠し事をしない誠実なアドバイザーである事をPR出来る

→セミナーなどで、自分に相談するメリットとして「面談記録のシェア」を訴求する。名刺などに、「面談記録を保存・共有します」と記載

メモログは「顧客管理システム」ではない

メモログは「顧客管理システム」ではありません。

「顧客管理システム」とは、お客様の住所や連絡先、接触履歴などを残して、担当者がお客様を効率よく検索・抽出するなどして、営業効率を高める為のツールです。

顧客管理システムは便利ですし、巷に溢れかえっています。

「顧客管理システム」は、文字通りお客様を管理し自分の営業効率を高めることを主眼に置いてます。

その点でメモログは全く異なります。

メモログは、お客様に「面談記録の保存・シェア」という新しいサービス・新しい付加価値を提供する為のシステムです。

資産運用をされているお客様には、投資家の悪癖により途中で解約してしまう人が大勢いますが、それを防ぎ安心して継続してもらう為の資産運用コーチングという新しいサービス・新しい付加価値を提供する為のシステムです。

顧客を管理する為ではなく、顧客に新しい価値を与えるシステムなのです。

メモログのネーミングの意味

メモログのネーミングは2つの意味があります。

1つ目は、手書きのメモ(Memo)を記録(Log)に残すという意味です。

お金の面談時に説明する手書きメモは、お客様に合わせてわかりやすく書かれたオンリーワンの非常に付加価値が高い資料です。

その貴重なメモを資産として記録して積み上げるシステムなので、メモログとしました。

2つ目は、お客様の記憶(Memory)を記録(Log)に残すという意味です。

せっかく説明しても、人間の記憶は悲しいことに2日後には約7割忘れます。

出所:Wikipedia

せっかく時間と労力を割いて説明した内容が、すぐに忘れられてはお客様もあなたも不幸です。

お客様の記憶(Memory)を記録(Log)にする為のシステムとしてメモログと名付けました。

メモログのロゴの意味

メモログのロゴは馬車をモチーフにしています。

コーチングの語源は馬車です。

馬車は目的地まで、乗客を導く役割です。

資産運用のアドバイザーも、お客様を無事目的地まで導くコーチです。

メモログを使って、定期的に初心や目標をリマインドしてあげて、お客様に繰り返し基本を教えてあげて、途中やめたくなるお客様の不安を払拭して、ゴールまで導いてあげましょう。

その様な意味を込めて、お客様と共に歩むコーチをイメージしたロゴにしました。

メモログは特許出願済み

これまで金融業界は、自分たちの身を守る為に記録を残すシステムばかり開発してきました。

例えば、重要事項を説明した証拠や、重要事項を書いた書面を手渡しした記録です。

しかし、それはお客様に新しい価値を提供しているでしょうか?

私は、「お金の相談の面談」という形の無いサービスを、記録として残し共有することで、担当者が新しい付加価値を提供出来るシステムを作りたいと想い、メモログを開発しました。

顧客本位に営業する担当者が評価されて欲しいという想いも込められています。

そういう担当者が評価されたら、お客様も喜ばれます。

お客様も担当者も幸せになる社会を願ってメモログを開発し、特許を出願しました。

お客様に「安心」「信頼」してもらう事こそ、豊かで幸せなアドバイザー人生への近道

どの商売でも共通ですが、お客様に「安心」「信頼」してもらう事が重要です。

お客様から「不審」に思われたり、「不安」を持たれたら、どのお店も潰れます。

いつまでもお客様と良好な関係を構築したければ、「安心」「信頼」してもらうためのサービス・努力が必要です。

お金の相談は目に見えません。

だからこそ、記録として残してあげるとお客様に喜ばれます。

面談記録の保存・共有はこれまでFPやアドバイザーがほとんど提供してこなかったサービスです。

面談記録を保存・共有してる事を伝えるだけで、安心感・信頼感に繋がります。

お客様に今より「安心」して「信頼」されお金の相談に乗ってもらいたい方は、メモログの申し込みをお待ちしています。

星野が開発に込めた想い

私がメモログを考え、開発をスタートしてからリリースまで、2年以上の歳月を要しました。

このシステムは、本当に色々な想いを込めて開発し、特許も出願しました。

・お客様がより安心して、信頼して相談できるアドバイザーを可視化したい・・・

・投資に慣れてないお客様をなるべく成功に導きたい・・・

・マーケットが大きく下がった時に、お客様もアドバイザーの方も慌てないで欲しいし、そこで「量」の視点を再確認してもらいたい

・資産運用の相談は、お客様とアドバイザーのトラブルが起こりやすいですが、不毛なトラブルはお互いのために減らしたい・・・

しかし、それだけではありません。

メモログがこれからの日本社会に必要な3つの理由を紹介します。

1つは、資産運用などのお金のアドバイザー・FPの社会的な地位向上です。

アメリカでは、FPは医者や弁護士と同様、専門家・エキスパートとして社会的に認知されています。

しかし、日本では残念ながら、まだそこまでには至っていません。

資産運用など面談で、アドバイザーの方がお話したり手書きで説明する内容は、実は非常に付加価値が高いです。

マネーリテラシーは人それぞれ異なるので、その人に合わせて表現や言葉を変えて、わかりやすく説明します。

また、相手の要望や考え方を引き出します。

それらの高付加価値なサービスの価値が、現在残念ながら埋没してしまっています。

面談は無料、面談に価値はないかの様な誤解が定着しています。

それは非常にもったいないです。

高付加価値の面談記録を形・記録に残す事で、お金の相談の付加価値を可視化して、お金に関するアドバイザーの社会的な地位を高めたいです。

それがアドバイザーの誇りやモチベーションアップに繋がり、ドルコスト社会の実現を推進します。

2つ目は、報酬ではない新しいやりがいの創出です。

面談記録が一生残るとなると、1つの図解するにせよ、今までより真剣度が増します。

それは、面談の醍醐味、面白さを今よりさらに高めてくれ、報酬ではない新しいやりがいにつながります。

すると、お金のアドバイザーの職業としての魅力もさらに高まります。

それにより、より優秀な人材が業界に集まり、それが結果として良い社会作りに繋がります。

3つ目は、顧客の中長期的な成功を願い、行動するアドバイザーの成功を応援したいからです。

大切なお金の相談の面談記録を保存し共有する事は、お客様に対して誠実に向き合う証です。

その様なアドバイザーの成功をサポートしたいと本気で考えています。

面談記録もドルコストと同じで、「量」を積み上げる事で資産になります。

面談記録を積み上げれば積み上げるほど、お客様からの信頼が高まります。

そうなれば、必ず紹介も増えますし、仕事も今よりさらに楽しくなります。

どの商売も、既存客を大切にするのが繁栄の為の必要条件です。

私は顧客の中長期的な成功を願い、行動するアドバイザーの成功をサポートします。

そういうアドバイザーが増える事が、良い社会作りにつながるからです。

メモログはお客様のため、アドバイザーの為、社会の為を想って開発した私が大好きなサービスです。

お客様の長期的な成功をサポートして、お客様とWin-Winの関係を築き、良い社会作りを実現したい方のお申し込みをお待ちしています。

メモログの利用料金について

メモログの利用料金は、以下の通りです。

1アカウントにつき

初期登録料:11,000円 (税込)  

月額利用料:3,300円/月額 (税込)

個人契約でのお支払い方法…クレジットカードのみとなります。

※法人で複数人でご利用の場合は、お問い合わせください。

法人契約でのお支払い方法…口座振替のみとなります。

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